
ようこそ、東方鴉記帳のコーナーへ。
では、今週分と相成りますよ。
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[05月24日(土)~05月30日(金)]
(運命的発見となった一本)
うまい棒のチーズ味ですね。これをデウスXマキナはコーヒーとエアロバイクを取り入れた午前中に小腹が空いたので食べたらあら不思議。
みるみるうちにお腹の中の脂肪が燃える感触となった次第という事ですね。
昔にもマキナはマックのコーヒーとチーズバーガーを摂取した後にウォーキングをする事によってダイエットに成功していた訳ですが、奇しくもそれと同じ条件が揃ったという事なのですね。
チーズとコーヒーと運動。これらがどのような化学反応を起こしているのかを詳しく調べてみると面白そうですね。
それによって、一つの大業をこなせた訳ですね。
それと言うのが、マキナの苦手とするホームの台湾人の人に対してとの事ですね。
この人は悪気があってやっているのではないのですが、喋り方が常に高圧的であり、かつ基本的な能力が低いという『天然ゲス』とでも言うべき人なのですよね。
その人に前述の成長によって負担が軽減されるという事になった訳ですね。
マキナ曰く、『綿月依姫よりも強敵だった』との事ですね。
依姫さんの場合は敵として登場したけれども冷静に見て極めて良心的で模範的な人だと気付くだけで良かった訳ですが。
その台湾人の場合は身内でありながら敵のようなものだったので負担が大きかったという事なのですよね。
それを克服するのに三年六ヶ月も掛かってしまい、依姫さんが主要人物となっているムーンドリーマーの執筆期間の三年を上回ってしまったので、その意味でも依姫さん以上の強敵となったという事のようですね。
そして、そのムーンドリーマーを読むのを切ったという事で、作業所というものそのものが人の才能を見出すのには向いてない産物だという結論にも至った訳ですね。
作業所というものはやりたいからやるというものではないのですよね。自分の好みの仕事をする事は出来ず、軽いですが責任感と滅私奉公で動く事になりますから。
即ち、就労支援の役割との事ですが、地道で抜け道の無い仕事への斡旋には向いているでしょうけれども、才能を使って特殊な事をやってのける力の発掘には向いていないという事なのでしょう。
現時点で、小説家になってその作業所を辞められるかどうかが瀬戸際となっているとの事ですね。
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[写明のコーナー]
残念。やはり上手く写っていませんでしたね。
マキナが突然変異種と思しきチョコレートケーキ色の鳩を発見して写真に収めようと試みたものの、遠くに飛ばれてしまった訳ですね。

今までカービィのグッズは目にした事はありましたが、お菓子になるというのは初めて見たとの事ですね。
任天堂のキャラクターが食品になるケースは初めてではない訳ですが。昔、マリオがシール付きのカレーになっていたのは懐かしい想い出ですね。

アプリの方の漂流少女のイラストですね。
ぼろ着で体育座りというフェティシズムくすぐる絵ですが嵐の吹く所で雨の中でいるので可哀想ですね。
しかし、女の子がこういう過酷な環境下をものともせずに旅と釣りをこなしていくというのが萌え所なのですよね。