
ようこそ、キャラクター縁起のコーナーへ。
今回紹介するのはポケモンの一体になりますね。
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[ポリゴン]
バーチャルポケモンになりますね。当初はシージーポケモンだったのですけど、コンピューターグラフィックという意味なので画像ではなく実物という事で後のそうなったという事なのでしょう。
このポケモンを『異質』と称していた人がいた通り、色々イレギュラーな仕上がりになっていますね。
ゲット出来るのがカジノの景品のみという物品かのような扱いもそうですが、ノーマルタイプでありながらじこさいせいを覚えたり状況に応じて自分のタイプを変化させる手法というものを確立しているという点からもそれが言えますね。
そして、このポケモンは田尻智氏が皮肉を籠めて作ったという経緯があるという事ですね。
ゲームの表現的な意味でのポリゴンは使えないのかと迫られていたけれども、当時のGBでは到底無理だったからという背景があるからですね。
時代を感じますね。何せ今では本家ポケモンであってもフルポリゴンになって動きまくるようになっている訳ですからね。
そして、悔やまれるのが少々光の点滅を多様した事と当時のアニポケの大人気から光過敏性癲癇を招いて、それ以降アニメでの活躍が無くなったという事にありますね。
ポリゴン自体が光過敏性癲癇を招く訳では断じてないのですから、この辺りはどうにかならないかと思う所ですね。
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[心構必要度]
【★★★★★☆☆☆☆☆】
5
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前述の通り、アニメでの活躍が無くなってしまったという点における心構えが必要になるという事ですね。
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[図解の頁]
アップグレードによるアイテム通信進化後のポリゴン2ですね。
当時はPS2等に入って技術向上によって丸みのあるポリゴン表現になっていったのが画期的だったという懐かしい背景があるという事ですね。

ポリゴン2があやしいパッチによる更なる通信進化を遂げた姿であるポリゴンZですね。
ですが、性能的に上位互換ではなく変化というのが妥当になっていますね。
その辺りが名前から『ドラゴンボールZ』を意識しているのではと思いますね。
この作品は無印の進化系とされながらもやっていた事は本家とは違って戦いと物理的強さばかりがもの言うという、別の作品と言ってもよい仕上がりになっていた訳ですからね。
当時の子供心としても『戦いばかりになってつまらない』という意見は散見していたのが懐かしいですね。