
お久しぶりです、十六夜咲夜です。
デウスXマキナは日記を東方鴉記帳の他にもこの『ナンバリングナイト』を併用しようと思い立ったので復活した次第という事ですね。
過去と同じく、日記内容にナンバリングをした形式となっていますので、良かったらどうぞ。
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[06月21日(土)~06月28日(土)]
- 遅ればせながら、マキナはドラゴンボールDAIMAを見終えたとの事ですね。
今後ミクさんにマジカルプレイで詳しくレビューしてもらうとして、今は私が取り敢えず見終わって感じた事をマキナの代わりに言う事とします。
ドラゴンボールの完結編はアニメオリジナルのGTになっていたと感じる次第という事ですね。
では、このDAIMAとは何かという事になりますね。
それは、無印、Z、GTの全てのドラゴンボールの要素を使った花火大会で残った花火の一斉打ち上げ的なものであり、本当は劇場版にしたかったのでしょうけど尺が結構長くなったのでアニメ20話という形に落ち着いたと思われますね。
なので、キッチリ2クールではなく中途半端(数字的にはすっきりしていますが)な話数になったという事でしょう。
そして、これがゲーム等は続けていくとしても、アニメとしてはドラゴンボールの正真正銘の最後の作品になったと思うべきという事ですね。
この事は、今後ミクさんが締めくくってくれるでしょうから、それを読んでドラゴンボールは任期を終えたのだなと実感して欲しい所ですね。
ドラゴンボールZは罪なものですね。何故ならば鳥山明先生はこれを無理矢理長年に渡って描かされ続けた事によって、後の連載は自ら10週で取り止めにしてもらっていますので。ムジカ然り、サンドランド然りですね。
10週打ち切りというシステムのある週刊少年ジャンプですが、これは先生が自分の意思でやったと判断すべき所でしょう。後者に至っては後に映画化する程のポテンシャルすらあった訳ですからね。 - 突然ですが、『異世界でカフェを開店しました』の話ですね。
これはかなり特殊なケースになりますね。と言うのも、書籍化が決まった所で二巻から三人称に変更されているのですからね。編集者に言われて文章力のグレードアップを提案されたが為でしょうか。
話は変わりますが、書籍というものを見直していく必要があると思いますね。
具体的には徐々に電子に移行していくというものですね。そうすればページやコマを切り抜いた画像データを使ってその作品のレビューも出来るようになりますし、紙という限りある資源の浪費を避ける事が出来るようにもなりますし。
年配の方だと『本は実物でないと受け付けない』というケースが多い所ですが、これをクリアしてでも電子化というのは挑戦する価値があるのではと思いますね。 - どうにも、金曜からの泊まりの職員さんがネックとの事ですね。
この人によって精神的に疲弊して、土曜の朝が休みの始まりだと感じられなくなってしまっているからですね。
故に、休みに入ってから部屋の掃除機がけをしようとすると上手くいかないという事ですね。
これの回避方法も小説家になったら作業所を辞めて自宅勤務にすれば掃除機がけの日を平日にすれば解決するだろうとの事ですね。 - 突拍子も無い話題ですが、私のPADの話を忌み嫌う人は多いという事なのですよね。
これは、東方の形式が特殊であるが故に起こった悲劇(!)という事でしょう。
そういえば最近東方の新キャラや公式作品の更新は無くなっていますけど、これは今後どうなっていくのでしょうかね。
来週からマキナが『神機楼戦記オクトメディウム』の商品化の話と、『パロディアスの機刃』の執筆再開が出来れば起動に乗るという事ですね。
後マキナに必要なのは運だけなので、それが戻るのを待つだけという事でしょう。 - 本来のマキナは作業所での仕事は勿論の事、送迎を受けるというのもおかしいという事のようですね。
小説家であるのが本来なのですから、担当に直接出向いてもらうかメールで受け渡しするかしている筈でしょうから。それが自ら仕事の為に出向くというのが有り得ないのだという事ですね。 - イギーの好物である、コーヒー味のチューインガムがあったらとマキナは思っているとの事ですね。
これがあれば創作意欲の為にコーヒーを摂取すると同時に噛む事も出来るので、軒並み脳が鍛えられそうであるからですね。 - 所さんの目がテンは、最後までマジカルプレイを認めなかったようですね。これで紹介される事で面白さが伝わるように想定したテレビ番組というのも増えましたからね。
しかし、彼等も地デジ化の被害者だった事は汲むべき所でしょう。これが無かったらマジカルプレイがメーカー側の想定外によって運営されるコーナーになっていたのですからね。
けれども、神機楼戦記オクトメディウムは彼等の求める『メーカー側の想定外』に一番近いというのに、これでは満足しなかったという事なのでしょうか。
マキナが小説家になったら、6月中に作業所を辞められるように準備するのが良いという事でしょう。
それまでの通所は置いてある荷物を取りに行く為というのが主になり、給料は辞める際にそれまでの日数を期日よりも前払いにしてもらうというのが良いだろうという事ですね。 - 目がテンの追加言及ですね。マキナがポメラを切り上げてクロームブックを使いこなすというのも面白くないという事なのでしょう。
クロームブックは錦織博監督がマキナが使いこなす事を想定して行き着くようにした経緯がありますからね。
つまり、誰かのお墨付きだから面白くなく、逆にマキナの肉体向上によって今まで使いづらかったポメラに慣れていったのを見て、こちらを使わせる方が面白いとでも思ったという事なのでしょう。
ポメラと作業所からの切り上げがキーワードという事ですね。
クロームブックと自宅勤務が揃えばマキナの生活は快適になるという事でしょう。
そうなれば、今までお預けになっていたパロディアスの機刃の執筆を思う存分出来るという事でしょう。
そう、時間とツールの両方が揃うという事ですね。
パロディアスの機刃がアニメ化したら、新しい東映の看板となると同時に、DOG DAYSに続く我等が東方の影響を受けたアニメとして注目されるという事になるのでしょう。
そういう大きい目標がある事からも、作業所は辞めるのが良いといいう訳ですね。 - 目がテンは東方やマジカルプレイが駄目ならば何が良いかという考えは一応あったという事でしょう。
しかし、意外性があるならばそこに不正が関わっていても良いという思想が問題となったという事ですね。 - 目がテンの野望は、マキナがポメラで一日二万字を書いてくれる事に野心を抱いていた等という事でしょう。
それも、明日[2025/06/22 21:45現在]からクロームブックが使えるようになれば潰えるという事ですね。 - マキナのホームの台湾人の世話人さん。例えるならば児童労働によって低価格を叩き出した商品と同じ構図になっていますね。
その人柄から入居者から好かれていないのに、日数だけは有り余っているので管理者さんからピンチヒッターとして重宝されてしまっているという事で。
これの解決策は、マキナが小説家になったら執筆場所を提供してもらって、週末と月曜日はそちらに……泊まる事も考慮していきたいという事ですね。
しかし、これ現物主義なのですよね。こういうのは本当は小説家志望で売れる可能性のある未来の逸材にこそ人材の発掘の為にどんどん執筆場所を確保してあげられるようにするのが望ましいというのにですね、現実は非情という事ですね。 - 人生の楽園は創作物には口を出しませんが、人間の敵の思想でありながら現実の人間に好かれている我等が茨木華扇だけは許さないというスタンスだったようでして。
先週一時間SPだった事ですし、今日[2025/06/23]のブログ更新が華扇のレビューだった事もありますので、今日マキナがこれの視聴をしてあげるのが良いだろうという事ですね。 - 来週の人生の楽園のメッセージは、目がテンの裏切りを残念に思うのならばマジカルプレイでドラゴンボールDAIMAのレビューをしなさいという事でしょう。
この作品は目がテンがマジカルプレイを容認しない事を気に掛けていましたから。 - YOUは何しに日本へ?は、のりのり散歩と目がテンの裏切り者コンビでは特に前者が許せないという事のようでしょう。
弱者の味方をするが為に、それが勝つ為には卑怯な事を推奨するというのが、ムーンドリーマーや勇美さんを一番支持するが故に言語道断という事でしょう。 - 台湾人の世話人さんの影響で、マキナの作業所の退居意思も聖なる腰衣の神様が世に出るのも延期された事で複雑な気持ちになっている者がいるという事ですね。
これは、前者が欲しいのならば後者も受け入れてもらうしかないという所でしょう。マキナとしてもこれは力作の一つとなってしまったので発表はしたいですからね。
これに苦悩する者の存在をもっと早く知っておけば、R18作品を書いて欲しくないという親心は決して無視はしなかったとの事ですから、マキナとしても難儀な所との事ですね。 - グレンダイザーUはオーストラリアが拠点となったので、0083やダンクーガとの共演がありそうですね。
これも、ファフナーと同様にスパロボ参戦を結構意識した所という事でしょう。 - 人生の楽園SPの後半の隠しメッセージ、今回はこれの方が分が悪かったという感じですね。
その者は悪を選考理由に断じてしませんからね。なので、幾らマキナのホームのかつての同居者が悪質だったからと、ポメラで満足いくまで書いても良いという理由にはならなかったという事で。
作業所の事に関してもでしょう。幾ら前の作業所より数倍まともであっても、費やす時間の割りに真っ当に稼げはしない所に変わりは無いという事ですね。 - 遊戯王のようなカードゲームは、ビデオゲームと比べて戦略性に富んだ事が裏目に出て『こうでなければならない』という思想が生まれてしまったという事でしょう。
- そろそろ、これの同業コーナーである東方鴉記帳、これにもテレビ番組から拾った画像をちょくちょく載せる事が出来るようになるという事でしょうね。
それとマキナの撮影した写真が組み合わされば、萃香さんや勇儀さんに金棒という感じですね。 - その者はもうじきマキナに権限が戻り、そこから作業所も辞める運びになるという事で、今[2025/06/24]興奮している所なのでしょう。
ニャル子さんの作者は、夏目漱石のファンと見て良い所でしょう。
夏目漱石は『這入る』とか『名状しがたい』という表現を多様していますからね。 - 神主が東方のアニメを推奨していないのは、地デジ化を行いマキナにピンポイントでポータブルビデオプレイヤーを使えなくしたが為のボイコットが一因という事でしょう。
しかし、炎のカミナリジュゲム氏はそんな事知ったこっちゃないので平然と東方でアニメを作るように言ったという事でしょう。
オクトメディウムを商品化し、マジカルプレイも始動したならば次にやるべき事が我等が儚月抄の続編であるムーンドリーマーの商品化という事でしょう。
聖なる腰衣の神様もマキナの力作ですが、ムーンドリーマーの方がその意味と望む声というのがより重要となるからですね。
声優はCDドラマか何かでつくという事でしょう。
その際には上坂すみれ氏は宇佐見菫子ではなく、綿月依姫役になるだろうという事ですね。 - 現時点[2025/06/25 06:51]での論点の一つは、目がテンの裏切りは回避出来なかったのかという所にあるようですね。
これは、東方は神主というメーカー側の意図にユーザーが如何に気付けるかというもので、マジカルプレイはこれに紹介されるメーカー側が意図するようになったからという事にありますね。
メーカー側の意図という事にも価値を感じられていたらと思う所ですね。 - 地霊殿から始まった、ラスボスの成分を依姫の逆輸入にするというのが虹龍洞で終わったものと思われますね。ヤマメに始まり百々世で終わるという虫で括ったという事で。
錦常京では依姫そのものの成分になるだろうと思われますね。封獣チミがディヴァインそのものであるように。
そうなると、依姫と大きく共通点があるとか設定を共有する等の思い切った内容になるのではと感じますね。 - どこまで進んでいるか分かりませんが、ONE PIECEの引き延ばし無しの再アニメ作品であるTHE ONE PIECEなる計画があるようですね。
それのように遊戯王5D'sもTHE 5D'sとでも称して本来の作りのアニメを作る必要があると思う所ですね。
現状の5D'sの想定していたものと違う事をやらされた事に
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[1]ディヴァインの存在
[2]クロウ・ホーガンの存在
[3]ルドガー・ゴドウィンの存在
[4]三年間の放送
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等の事がある訳ですから。
[1]だけで相当ひっちゃかめっちゃかに掻き乱され、そこに[2]が加わる事で龍亞君の扱いが極めて冷遇になってしまったというのがありますからね。
それがあってムーンドリーマーでは『龍亞を依姫の元で強くする』イメージで作られた勇美さんが成長していく事となりましたが、それと5D'sは別物としてちゃんとTHE 5D'sは必要という事ですね。 - ちょっと、ここからナンバー毎に日時のスタンプを入れる事にしました。
その方がナンバリングがしやすくなるのと、いつの話かというのがすぐに分かって良いからという二つの理由となるという事ですね。
[2025/06/25 17:12] - やはり、17年前の真相が今週まで四週あった訳ですからね。
これが、マキナが権限を取り戻すまでの暗示になっていた事に他ならない訳でしょう。
[2025/06/26 05:28] - 今日も雨ですね。やはりその者はマキナが権限を取り戻すまで可能な限り作業所に通わせたくないという事なのでしょう。
[2025/06/26 05:30] - カギ爪の男は色々モデルがいるようですが、大きい成分が『毒の爪のハンター(クロノアヒーローズ)』と『イズミ(神無月の巫女)』という所でしょう。
[2025/06/26 05:33] - マジカルプレイが発足したら……お目当てはそれぞれという事ですね。
その者はドラゴンボールDAIMA、田尻智氏はそれでも歩は寄せてくる、旅サラダは映画のスーパーマリオと色々になっていますから。
[2025/06/26 05:35] - 世界遺産は、目がテンを見限ったようですね。
聖なる腰衣の神様を支持すると見せ掛けて、それをあっさりと裏切ったのですからね。
[2025/06/26 06:50] - 今待ちわびるのは、書籍の電子移行という事ですね。
これによって鬼滅の刃やあまんちゅ!等々の画像を使ったレビューを出来るようになるまでが目的地点という事ですね。
[2025/06/26 07:32] - 【想起「レトロフリーク」】は、未来でサイバーガジェットさんと提携するのでしょう。
それで、メーカー側に貢献してしまうので目がテンはこれにも興味無くなったという事なのでしょう。
[2025/06/26 19:59] - 読書とゲームの両立を難しいと思っていらっしゃる方は少なくないようですね。
そこで、マキナからの提案で『読書を時間を計ってする』というのがありますね。
例えば読書を25分した後でゲームに取り掛かるとすれば、メリハリがついて効率的になるだろうという事ですね。
[2025/06/26 20:32] - 神主は依姫を『ゲームで表現しづらい強さ』を打ち出すのに用いたけれども。
これは、鳥山明先生にドラゴンボールZを描かせていたものと同じ存在に作らされた可能性があるという事ですね。
ドラゴンボールZはゲームやらなくて良いようにとRPG的な数値である『戦闘力』が導入させられていた訳ですからね。
[2025/06/27 05:35] - 逆に、鬼滅の刃のようにゲームからインスピレーションを受けて大成した作品というのが望ましい訳ですね。ゲームがあってこその成功となる訳ですから。
[2025/06/27 05:37] - 相葉マナブは、一時間の放送をキープしてくれる事に協力してくれそうな頼みの綱が、もう藤沢とおる先生という特殊な人しかいないという状況なのでしょう。
彼は、『ディヴァイン狂信者を脱退した』という唯一の人ですからね。
現役の狂信者は他人に共感する等という感性は無い、自分以外の眷属は悪人嫌いであるから協力したくない、無論健全なクリエイターであればそのような邪な願望には協力しないでしょう。
という事で、藤沢先生が最後の希望となっているという事でしょう。
[2025/06/27 16:50] - マジカルプレイの力で30分に戻った時、ムーンドリーマーが一番好きという暗示がその者ではなく自分自身であると偽った報いも受ける事になるでしょう。
[2025/06/27 16:52]