
実にお久しぶりですね、東方鴉記帳。
事情によって今まで更新出来ない状況にありましたが、これからそれが解消される事でしょう。
では、どうぞ。
─────────────────────
[08月02日(土)~08月08日(金)]
(今週の献立の二枚)
はい、二枚ですね。今週から二週間は職員さんの一人が祖国に帰っていますので人員の変動がありまして、一番凝った手料理を作ってくれる職員さんが二度入る事になった訳ですね。
一枚目は、カツが非常に絶品でしたとの事ですね。焼きそばも手作り感があって良かったそうですよ。

二枚目は、麻婆豆腐ですね。これが家庭料理のレベルでない程に完成度が高くて最高だったとの事ですね。
では、今週の話題を提示しておきましょう。
そろそろ、デウスXマキナは作業所を辞める事が出来るのではという所にある訳ですね。作業所の職員さんの性質を理解して気持ちに決着が着て来たという事ですね。
そこに、マキナが小説家になる等の権限が戻れば、後は万々歳になるというものでしょう。
狙い目は、三連休とお盆前の僅か一日の通所の時に辞める事を通達出来るかという所にある訳ですね。
結論から言えば、マキナは自分を鍛えていく毎に、如何に自分と作業所が目指す方向性が違うかというのが分かったという事ですね。
なので、良い悪いではなく、マキナには『合っていなかった』という事に過ぎないのであり、小説家になれ次第続ける意味は無いという事ですね。
私こと射命丸文としても、マキナが物書きで食べていけるようになれば、同志が増えて嬉しい所ですからね。某番組の腹に一物抱えた意味合いとは違って、本当に『応援しています』という事ですね。
─────────────────────
[写明のコーナー]
これが、作業所の職員さんの方向性の集大成というのが目に見える感じでしょう。
この大荷物を引き受けてしまったので、マキナがパソコンを使う為のコンセントにありつけず、非常に退屈になってしまった訳ですね。
こういう細かい所は配慮する事が本能的に意味を感じずに、目に見えて勢力の拡大をするのが自分のロードだという事なのであり、その辺り細かい事を好むマキナとは元から方向性が真逆だったという事ですね。

これらが、今後最後に見る作業所の最寄りの駅の花になってくれる事に期待という訳ですね。

実は同じ花だったという事ですね。違う日に撮っていたのを忘れていたという事でしょう。