雷獣ケーキ

東方を中心に二次創作小説やゲームデータを置いたり、思った事を気ままに書いていきます。

【東方頓智記】今週のお題「これを練習しています」

ようこそ、【東方頓智記】のコーナーに。
今回はお題の性質上、内容の為に普段のパチュリーの代わりにこの古明地さとりが担当させてもらうわね。
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今週のお題「これを練習しています」]

 はい、画像の通りデウスXマキナはこういうゲームプレイ画面を拵える事の出来るレトロフリークを愛用しているという事ね。
 それでお題という訳ね。マキナが今練習しているものは、『ゲームブランクの解消』という事になる訳ね。
 昔のマキナは酷かったものとの事ね。ビデオゲームに入り浸って他の事に無頓着という有様だったので。
 それが、大人になって『このままではいけない』という気持ちから自分を鍛えるようになっていって、その泥沼から抜け出す事が出来たというのは望ましかったけれども。
 それと同時にリアルの自分のレベルアップに夢中になってしまう事になってしまい、ゲームの中でのレベルアップへの興味が激減してしまったという訳ね。
 この事に関して、大のゲーム好きである鬼滅の刃の作者の吾峠呼世晴先生は訝りを感じるに至ったという事のようであり。
 その彼女の気持ちに応える為と同時に、本来のゲーム好きのマキナ自身が自分に応えるという意味合いでもゲーム熱を再燃させようと奮闘して徐々にゲームルーティンの確立に向かっているという事なのよね。
 その傾向から、やっぱりゲームとは(クソゲーでなければ)面白いという事に再度行き当たるという訳ね。自分で動かせるというのは漫画・小説・アニメには無い魅力だからね。上手く使えば脳にも良い働きをしてくれる訳だしね。
 そういう訳で、完全に昔のようなゲーマーには戻れないだろうけれども、マキナは新しい形でゲームも大切にする方針を固めようとしている訳ね。

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[三撮「スクリーンショット」]

FF5にてせきぞう出るエリアでの戦闘ね。以下が肝になるわね。

こうしてレベル5デスが効くという仕様から、ATP稼ぎのカモとなった訳なのよね。
そして、マキナは晴れて第二世界で可能な限り全てのジョブをマスターして先に進めるという事になった次第という訳ね。
これが出来たのは、アドバンス版でレベル5デスの処理が早くなった事と、レトロフリークのゲーム起動がOPを飛ばしてプレイした所からに出来るのでこれも早くなった事にあるわね。

鏡の大迷宮の絵ね。これはクリアするのには本腰いれないといけない所ね。