雷獣ケーキ

東方を中心に二次創作小説やゲームデータを置いたり、思った事を気ままに書いていきます。

【東方鴉記帳】質と量

ようこそ、【東方鴉記帳】のコーナーに。
今回は日本人が抱える問題という事ですかね。
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[質と量]

 と、言うのは目がテンがとにかくデウスXマキナの手掛ける小説そのものには興味無く、『書く力』に執着しているという事ですね。
 ポメラを使わせる事が出来なくなったので、クロームブックが嫌いなので今度は『テキストアナライザーで書いてしまう』事に酔いしれる事を選んだという事で。
 これも妥協案ですからね。クロームブックで書くよりも見栄えは良くなく、何よりもパソコンを起動させる時間が掛かるので手間となる訳ですね。
 それを乗り切って書いてしまわせようというのが、目がテンの目論みという事になる訳で。
 そこまで小説に興味無いのなら……となる訳ですけど、これも今後のこの雷獣ケーキの方針が必要なだけ書く事になっていくので、量ではなく質になっていく訳ですね。
 なので、量を求める目がテンには不満足であり、この番組に追従する者も多いので、先導者的な存在になってしまった訳ですね。
 質で勝負という風潮にしたくて鬼滅の刃は全23巻となった訳ですが、その鬼滅の刃であってもアンチはいる事になりますので、そういう者達が目がテンに代表されるという事でしょう。
 これからの世の中は、ドラゴンボールの二の舞を作らないように、適量で満足出来るものになっていかないといけないので、この事は考えを改めて欲しい感じる所ですね。
 これの妨げになっている一つが、ハーゲンダッツにあるのではと思いますね。
 高級なので量を減らすまではまだしも、高級感を出す為に値段を吊り上げるという事をしていますから。
 故に、質での勝負の産物の代表が『騙し』になっているので量を求める風潮が強くなってしまっているという事でしょう。
 これは信憑性あるのではないでしょうか。目がテンが起用している所ジョージ氏がハーゲンダッツと対極にある量がウリのスーパーカップの宣伝をしている訳ですから。
 それらの事から、適量で満足出来る時代を到来させるのは課題が多いですけど、やっていかなければならないでしょう。

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[写明のコーナー]

ししゃもフライを筆頭に揚げ物のパラダイスでしたね。
この職員さんも、やや適量よりも多い食事を作っていた事から神様一号によって移転にさせられた可能性というものがありますね。