
本日二度目になってしまいまして恐縮です、【東方鴉記帳】。
最後に足掻きがあったので、やむを得ずという事ですね。
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[か魔導隊士 スレイヤー]
神様一号の残していった、最長寒波。
これはディヴァイン狂信者の弱みに漬け込む為だったけれども、それを果たせなかったので、吾峠先生は『これで何かしてやる!』という手段が目的になったという事でしょう。
それで、マキナのホームのブレーカーを落とすように計らったという訳なのでしょう。
前々から母の言伝でマキナを弱くしようと目論んでそれも失敗して、最後にやったのがこれだから大恩のある週刊少年ジャンプすらからも『負け犬』の烙印を押されたという事でしょう。
しかし、それと同時にマキナはその目論見も振り切って今日脳の枷をほぼ無くすまでになったので、明日からクリティウスの牙からネーミングした『パロディアスの機刃』の執筆を滞りなく行える訳でしょう。最長寒波も同時に過ぎる事ですし。
なので、弱者欲という醜悪な趣味に反比例してライバル欲が弱い所からも、この台詞が適切でしょう。『覚悟しろよ』と。
しかし、マキナと吾峠先生は、魂では姉弟なので仲良く切磋琢磨して行きたいと切望している訳ですよね。なので、もう今後こういう姑息な事はしないで欲しいという願いのようですね。
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