
【東方鴉記帳】をよろしくお願いします。
これも、例によって記述しなくても良かったものなのですけどね。
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[神様一号のEX足掻き]
もうこの存在はコールドスリープ状態にあるのでしょうけど、東方と同じくラストの後にEXがあったという事ですね。
それは、今日お気に入りである豊田さんに、賞味期限が切れるからと、デウスXマキナに『無理矢理』納豆を食べさせる展開を作らせたという事ですね。
これによって、無理矢理が成長には貢献しないメカニズムを使って、マキナを少しでも弱くするシナリオを、自分が眠りについた後に行使されるようにしておいたという事でしょう。
そして、この作戦は『サミットに通わせない作戦』と同様に吾峠先生が考案しただろうという事ですね。
やはり、魂の記憶を持って転生したので成功には幾ら努力すれば良いかが予め分かっているので、勝てると思った戦いで負けるという事が無かったので、エリート思考になってしまったから負けを容認出来ないが為にこういう不毛な作戦で足掻く事となっている訳でしょう。
でも、マキナとは違って神様一号からは母親らしい事をして貰っていたので、その情が戻る事を期待していたのでしょう。
しかし、これもマキナに対して自分が魂の弟だからという想いを利用してサミット作戦を行使しようとしていたので同情出来ない所でしょう。
この納豆作戦を、事件ですよの台詞を借りれば『生き物失格』となるでしょう。生きる為の食べ物を、弱くさせる為に使ったのですから。
その事件ですよが今週、吾峠先生にとってお肉と並んで神器であるゲームをテーマにするのはその為でしょう。
三種目は何かという事になりますが、世界的に大成していますが漫画にする資格は無いでしょう。
これは、鬼滅の刃全23巻だけ描いてそれ以降漫画家として活動していないのは、聖なる腰衣の神様を世に出させずにドラゴンボールを終わらせる風潮を作る為の作戦だったであろうし。
今の吾峠先生は、神様一号の要望に応えて愛情を取り戻そうと足掻くのではなく、魂の姉であるマキナと協力する所にあるという事に他ならないでしょう。
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[写明のコーナー]
取り敢えず、ガンダムの広告を載せておきます。枠を付けておくと様になるでしょう。