力が欲しい

東方を中心に二次創作小説やゲームデータを置いたり、思った事を気ままに書いていきます。

つぶやき風2018年8月18日(土)まで

【7月28日(土)】
 今日は涼しいかと思ったら意外に蒸し暑かったですね。故にクーラー使用。
 クーラーに当たらずにソファーを使えるようになるのはいつの日でしょう。

【7月29日(日)】
ユンナ やっつけろ!』だと、ブレスオブファイア4をプレイした人が誰もが思う事になりますね。はっきり言って、メダルよりもその権限の方が欲しいです。
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 いくら食べた後すぐねっ転がるのが悪いといっても、ソファーにはクーラーの直風が当たり、隣はベッドではどうにもならないでしょう。

【7月30日(月)】
 偽佐川のメールのニュースを見ていて、かなり怖いと思いました。
 あれだけ精巧にコピーすれば法的に大々的に裁かれて然るべきなのにあのようなものがまかりとおる辺り、ネットの無法性の縮図と言えるのかも知れませんね。
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 漫画アークファイブは恐らく7巻で完結しそうですね。それだといつもの遊戯王漫画シリーズより2巻ほど少ないって事になりそう。
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 何のアクシデントか、今日は私まで『まごころ弁当』を食べるハメに。
 これは私には合いませんね。やはり少なく感じてしまいます。
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 うまく、執筆をゲーム感覚で出来る癖をつけないといけないと思いますね。

【7月31日(火)】
 今日『ZIP!』で島根のJKが上京する所が放送されていましたけど……。
 その放送だけで『めっちゃ』という言葉が三回も使われていました。
 若者言葉として日常的に浸透していったのでしょう。しかし、この傾向は好ましくは思えませんね。

【8月1日(水)】
 とある場所のクーラーの設定温度が22度でした。いくらなんでも寒すぎですね。
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 ニンテンドースイッチは買う予定ありませんね。私は3DSで今時のポリゴンゲーに馴染めない事が分かりましたから。
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 今新しい読みきり官能小説の仕上げが終わりました。
 これでMOONDREAMERに再び専念出来ますね。長かった第二章ももうすぐ完結する事だし、気を引き締めていかなければ。

【8月2日(木)】
 やはり理事長が3日連続で泊まるとなると嫌になりますね。
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 姫宮千歌音のカルト的人気の一因に、『ロボが登場する作品でいながら、それをものともせず一番目立っていた』事があるでしょう。
 つまり、『ある意味で』この作品はロボに多大な存在価値があったと言えるのではないでしょうか。
 でも、ロボをそんな使い方をされては永井豪氏や安彦良一氏は怒った事でしょうね。
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 初めてマックを執筆の場に使ってみた。
 結構馴染みますね。子供がうるさいのは昼食時のみで、1時頃になれば収まってくるし。
 暫く利用してみて、自分に合うか考えてみる価値はありそうですね。
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 マックで『執筆』は出来る。しかし、読書はどうなるでしょうか。

【8月3日(金)】
 私の場合、『♪仲間に怯え震えないで』なんですよね。
 隣の入居者がいつ暴れたり喚いたりするかという不安にいつも身構えて、無駄なエネルギーを消費するから自室での小説の執筆が困難になっている訳ですよね。
 この流れだと次に『♪孤独が待っている事もう一度思い出せ』になりますが。
 完全な孤立は嫌ですが、適度な孤独なら欲しいですね。独り暮らしやサテライト(この歌詞の作品の用語ではない)暮らしをしてみたいものです。
 ですが、仲間の結束を提供してもらい満足したい理事長の願望がそれを難しくしている訳ですね。
 それはそうと、孤独よりも仲間が脅威になるケースもある事は念頭に置いてくれると幸いですね。
 例えば、変な組み合わせになりますが、『無限のリヴァイアス』と『孤独のグルメ』。仲間間の修羅場を描いた前者と、独り気ままに食事をして回る後者……どちらが安心して見られるかは一目瞭然でしょう。
 ですが、『ガン×ソード』はいい仲間の描写がなされた作品だと思います。未だに監督がリヴァイアスの人と同じだという事が信じられないでいます。

【8月5日(日)】
 やはりコミック版わしかわいいは、書籍版の内容に準拠しているようですね。街にゾンビ襲撃なんて展開は、なろう版には存在しませんでしたから。
 まあ、商業作品に合わせるのは当然でしょう。
 それでも私は書籍版を読む気にはなりませんね。なろう版でお腹一杯という感じ。

【8月6日(月)】
 写真付きの環境音アプリはいいですね。それがあると音の情景を想像しやすくなって、よりリラックス出来ますから。
 丁度、学習に漫画が用いられているものを使うと効率が上がるのと同じ理屈ですね。

【8月8日(水)】
 台風の影響で天気が悪い日が続いています。
 私の場合、こうなると執筆意欲がガタ落ちしてしまうんですよね。窓の外のすぐ側に隣の家の敷地がある為、部屋に入る光量が少ないので雨の日ともなれば尚の事です。
 ですが、ある秘策を思いつきました。それが吉と出れば良いのですが。
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 ケータイに電話が掛かるのと同時に、お年寄りの行方不明者情報がアナウンスされるとは間が悪い。
 そんなに行方不明って多いものなのか。ニュースにならないだけで、結構な頻度で起こっているのでしょうね。
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 ガラホ執筆の最大の利点は、やはり話し掛けられたりした際にパカッと即座に閉じて中断出来る所にありますね。
 惜しむらくは、やはりポメラよりも執筆速度が落ちる事にありますね。
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 秘策……余りうまくいきそうにありませんね。やはり二階以降に住むとか、見晴らしのいい環境が得られないと辛いです。
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 自室でガラホで執筆する際は『stopwatch』を起動させた状態で『wordpad』で書くのが良さそうですね。
 マックのようにじっくり座って書ける場所の場合は『高速メモ帳』がいい感じですけど。

【8月9日(木)】
 ノロノロ台風には、やはり参りますね。折角今は隣の入居者がいないのに、快適に過ごせない。
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 先週は理事長が三日も泊まり、今週はノロノロ台風。
 かなり気が滅入るというものである。

【8月10日(金)】
 やはり、ポメラキッチンタイマーの組み合わせは最高ですね。オススメです。
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 25分書いて5分休むを繰り返す『ポモドーロ・テクニック』は驚く程効果的ですね。興味のある方はこの単語で検索してみましょう。
 でも、自宅でポメラにありつく時間をいかに作るかが課題となって来ますが。

【8月12日(日)】
 私はコーヒーがないと小説執筆は困難だと思い知らされましたね。一日に必ず、何としても確保出来ないといけませんね。

【8月13日(月)】
 ポモドーロ・テクニックを実践してみて、やはり執筆にはポメラが一番だと思い知らされましたね。
 どうしようか、外出先では。
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 25分だとポメラなら1000字程だが、ガラホだと800字程になってしまいます。
 この200字の差は大きいですね。ガラホだと断然ポメラと比べて文字入力がしづらいですし。
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 コーヒーとポモドーロ・テクニックでの執筆の後で興奮した状態だと、読書には余り向かなくなりますね。これをどう活用すべきかは迷う所ですね。
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 願わくば、執筆を続けるのが良いのでしょうが、疲れてしまって頭がフラフラする状態になったりもするのが問題ですね。
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 明らかにガラホはポメラよりも執筆しづらいですね。どうしたものでしょうか。
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 ポメラと比べて見て分かりました。
 ガラホではどうやら、『Stopwatch』と『wordpad』を組み合わせて使うのが比較的書きやすいのではないかと。
 色々試してみる必要がありそうですね。

【8月14日(火)】
『悪口べに』を付けた野比玉子は、頻度以外は普段とそう代わりなかったのではないかと思う今日この頃。
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『対決ひみつ道具』の空気砲は弱かったですね。いくら三方向に攻撃出来ても隙が大きすぎますね。
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 大山のぶ代期ののび太の『ドラえも~ん』は、下手すると『ダエモーン』って聞こえますね。
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[今後の執筆方針]
 ポモドーロ・テクニックが非常に有効だと知れたので、それを使わない手はないでしょう。
[休日]
 イレギュラーな事態がなければ、ポメラキッチンタイマーを駆使する事が問題なく出来る。
 3000字は目指しやすく、4000~5000字もイケるかも知れません。
[平日]
 これが問題になってきます。ポメラは大荷物なので持ち歩くには向かず、キッチンタイマーは効果音を消せない為に店の中では使えません。
 ガラホで25分書くと約800字になる事を念頭に置いて、『テキストカウンター』で800字毎に休憩を入れるか、『ワードパッド』か『高速メモ帳』をアプリ『ストップウォッチ』を起動して25分計る方法を取るかですね。
 電池残量が8%減る度にとも思いましたが、これは他の要因でも減る可能性があるから出来ませんね。
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 騒がしい中でだと、どちらかと言えば読書よりも執筆の方が捗る事が分かりました。
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 朝コーヒー飲んですぐポモドーロ・テクニックで執筆すれば脳の活性化に繋がるけれど……平日にそれを完全な形で実行するのは難しそうですね。
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『鋼鉄の襲撃者』のイラストに『メガトロン』……描かれていますよね。問題なのは名前だけだから絵だけなら大丈夫なのでしょうか。
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『賢者の弟子を名乗る賢者THE COMIC』は、原作が小説故に絵で描ききれずに文字による説明になってしまっている所が多いですね。
 絵は可愛いので、その辺が惜しい所です。
 それでも、絵になった事で原作者のインスピレーションになっている貴重な作品である事は忘れてはいけないでしょう。

【8月15日(水)】
 東方儚月抄はWEB漫画だったら評価もまた違っていたと思いますね。
 方向性は違うものの茨歌仙もWEB漫画向けだから、ZUN氏は一迅社製の東方漫画はそのような方針を作っているのでしょうか。

【8月17日(金)】
送り火』。芥川賞作品に、ねんがんの三人称小説が選ばれたぞ……なのですが。
 テーマがいじめや暴力なのが、『読みたい!』って私の意欲を奪ってしまうのですよね。作者が三人称を選んだのも、それで書きたいという思いよりもテーマの性質上でしょうし。
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 ネットの人間には、崇拝出来る存在なら現実かフィクションかは問わない人は少なくないみたいですね。
 そこで私は思うのですが、初音ミクボーカロイドが『電子アイドル』の地位を確立しているように、『電子教団』や『電子教祖』のような存在がそのうち現れるのではないかと。
 現在ではその役割はアニメ等の所謂『悪のカリスマ』に分類される悪役に委ねられていますが。
 劇中で視聴者を意識せずに好き放題の言動をしているだけでマインドコントロールの効果を発揮しているのに、『電子教祖』のような存在から直接奮い立たさせる呼び掛けなどをされたら、その影響力は凄まじいものとなるでしょう。
 アニメの悪役を崇拝している現状ですら危険な思想が生まれているのですから、そのような存在が決して現れない事を願っています。

【8月18日(土)】
 ポモドーロ・テクニックは本当に便利で、執筆以外の使い道もありますね。
 例えばウォーキング。25分を意識して歩くを繰り返す事で効率が上がるのですよ。
 そうなのは、恐らくこの25分というのが、『少し踏ん張りがいる時間』だからでしょう。ちょっと頑張る必要のある位の時間だからこなしやすく、かつ決して短くはないので仕事効率も良くなるのでしょう。
 しかし……読書には余り向きませんね。恐らく時間に意識が向く為、没頭して物語に入り込むのが醍醐味のそれには馴染まないのでしょう。