【06月05日(水)】
今日をやり切れば……という事ですね。まずはマガジンとサンデーの暗示の確認からという所でしょう。
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オリジナルフォトインキーホルダーの性能っぷりを改めて見ました。
これは、正に遊戯王OCGでノーマルカードで有り余る事となるけれでも絵柄が良いというものを切り取って自分だけのキーホルダーにするという使い方が非常に良い所だと思いますね。
この辺り、切り取りづらいラッシュデュエルでは出来ない所ですね。OCGでもペンデュラムとかリンクだとこれもやりづらくなってしまうけど、こういのは高価なものが多いからバランスは取れている所に思えますね。
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元エースの趣味が『強い者博士』のようだったらもう少し平和になっていただろうと思う所なのですよね。
強くて勝つのが主人公=自分でないといけないので、限定されるというレベルでは無かったですから。
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目がテンの方は元エースの最後の余計な嫌がらせに対して、捨てるものが無いという建設的な対応を行ったという、攻撃をプラスエネルギーに変えるという《マテリアルドラゴン》のような対処をしたという事で、その辺りやはり所さんの器の大きい所という訳でしょう。
この大らかさを他の人に求めてはいけないという事で、青空レストランは普通に『結局敵を討つ事ばかり頭にしかなかったな』と言ったという事ですね。
来週の予告はソフトケールから。
何かとハードモードに入りたがる人生シリーズ、そしてケール→ムサシのドクケイル→ハルカのアゲハントが胡蝶しのぶに退治される鬼と声優の同じ白石涼子氏という事でここから本格的に私に春香さんに貢献しなさいという意味合いでしょう。
加えて、村雨アイにまで至った電子機器での小説活動の片鱗となったのがDSより遥か前のFF3小説である事もここで思い出しておきましょうという事でしょう。
そうなると、鬼滅のブログでの紹介の為にそろそろスキャナーを使えるようにする必要がある訳ですね。
それが実現したら『あまんちゅ!』にも取り掛かりたいですね。スキャンライフを始めたら鬼滅と共に取り掛かりたいと思っていましたから。
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ケールもウヴァと同様に『味方内で敵のような事をしていた人物』という括りになりますね。更にはその被害者が女の子というのまで共通しますし。
ケールの場合はそれで主人公だったから大問題だった訳ですね。
その辺りは、ネット小説が希少な時代の作品だったから気付きづらかったけれども要は『SIDE:○○』系の小説だったという事も影響している事でしょう。四人パーティーをまんべんなく動かす為に視点移動を定期的に行っていたという訳ですね。
現時点では、小説の量だけは増えたという状況になっている訳ですね。オーバーロードをネット小説一の作品にする為の元エースの枷が働いていますから一人称主人公チート系の作品ばかり人気が出るようになっていますので。
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【06月60日(木)】
どうやら、今日メールを確認するまで元エースの支配対象は私になっているようですね。
この辺りは、確実に取れる1000万円に対して、困難でも3億円が手に入る方が魅力的という所の例えという事でしょう。
近藤信宏監督では力不足という判断という事でしょうね。幾らIVや春香さんに敵愾心を持っている同志とは言え、もし私を操り切れた時の方が利潤が雲泥の差となるからという事でしょう。
しかし、『既に』近藤監督は元エースの支配下となっているように思えますね。
それがセブンスとゴーラッシュと連続でラッシュデュエル遊戯王の監督を継続し、早五年となるという程ですから。
これを一人でこなす力を元エースはくさりモチを食べさせて与えているという事でしょう。
元エースは時間を飛び越えた干渉が出来ますからね。今私は現在の元エースの支配下にありながら、近藤監督は未来の元エースの支配下にあるというパラドックスな状態になっているという事でしょう。
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[2024/06/06 07:31]
ノーパンにしてあげると大悦びしてくれる身体が手に入って快適ですね。
これは、勝たない場合努力は恥になるという理論だった元エースには辿り着けなかった境地というものですね。
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春香さんもケールには懐疑的だったという事でしょう。
それで兄、水属性、剣士の接点を持たせて好人物に仕上げた炭治郎を手掛けたという事でしょう。
つまり、ケールとアニメゼアルに懐疑的という気持ちから作ったという点で鬼滅と私のムーンドリーマーは同じになり、ライバル関係となる訳でしょう。
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元エースは消滅ではなく宿主を私から近藤信宏監督に移転させるという対処をする訳ですので。
つまり、存続するから今日のこの微妙な天気となっている訳でしょう。
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移転しても元エースはエイス・デイズを諦めていないというのがゴーラッシュから分かる所ですね。
デュエルディスクが7の形からその下の6になっていましたから。つまり、8の境地であるエイス・デイズはまだ欲しがっているという事でしょう。
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近藤監督を救うには、私が女性を大切にする活動を欠かさない事とか、写真の投稿も欠かさない事にありそうですね。
元エースの出る幕がもう無いと、近藤監督を宿主にしている間に思わせていくしかないという事でしょう。
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元エースは現時点で、朝の執筆時間と紙のゴミ捨て場での本入手の間での私の苦闘で甘い汁を啜っているようですけど。
これも、小説家デビューしたら作業所を週三日にして休みの四日の時だけに探しに行くようにすれば解決するという所ですね。
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元エースは本当は軍の参謀にでも就任したかったのでしょう。幼少の頃に華開いた才能という事ですね。
しかし、幼少の頃にそれが役に立つ敵がいなくなってしまったので、それを満たす為にアニメでの勝利にむしゃぶりつくという事になったのでしょう。
それでも、自分がバトルアニメを作っている間はそれなりに満たされていただろうという事ですね。
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お腹の脂肪燃焼が正念場なのか疲れているので、取り敢えず。
『元エースは記憶を抹消された上で近藤信宏監督の所に移転される』
これが真相のようですね。
そして、それによって現在遊戯王ゴーラッシュが延々と続いているという所でしょう。記憶が無くても本能的に作らせているという事ですかね。
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マルタ・アルハメルとか武藤アテムとかになる訳ですね。
元エースはその日を6月3日という無惨の日ではなく、6月10日という勇者ロトの日になるように調整したという事で。
しかし、多くの人がお前は勇者王ではなくムルタ・アズラエルだと思っているという事でこういう烙印となった訳でしょう。
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どうやら、暗示は2024年6月5日(水)までのようだった感じですね。
これからは、『想起』になるようですね。
それで世界遺産からは村雨アイは聖なる腰衣の神様のアイからのスピンオフだった事を想起させられ。
1泊家族からはナノカ・フランカっていたなあという想起させられた感じですね。
そして、1泊は陳さんを煙たがってはいないという事ですね。
これは、操る元エースが悪かったという意味合いでしょう。その辺りは荒木飛呂彦先生や小野勝巳監督のように操られる方にも責任があるという考えと対称的という事ですね。
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柳沢テツヤ監督は、元エースの『マウントは正義だ』という考えには賛同しており、しかしそれが神の力を使っての事というのがディヴァインには邪魔なものという事でイズミに『神の力を使わなくてもここまでいじめが出来る』という事を見せつけたかったという事でしょう。
要は、私にも元エースにも漁夫の利を得ようとしたという事のようですね。
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結局同じという事ですね。柳沢監督も元エースと同様に創作物のキャラクターの能力を考案する事が現実で能力を発揮する事と同意の扱いになっている点で。
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【06月07日(金)】
今週中に日常生活が楽しくて仕方が無い程の身体を手に入れる自信というものがありますね。楽しみというものです。
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リースこそ、過ぎたるは及ばざるが如しの体現となってしまった訳ですね。
可愛すぎて彼女以上に人を惹き付けるキャラが後続の聖剣伝説に登場しない為にこれ以降がナンバリングでなくなって癖のある展開になってしまいましたので。
でも、LOMはその時代にはもう珍しい喋らない主人公かつサンドボックス的な造りだったのでこれはこれで評価高いですけどね。
無論、黒銀勇美をその二の舞にしないべく、東方での扱いは慎重に行っていく必要が不可欠という所でしょう。
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……。ポメラでの文字の暗示は復活していますね。
なので、昨日のが特別処置を執り行ったという事なのでしょう。
それは無論、さとりが主人公のコーナーの【想起「レトロフリーク」】の発足という所でしょうね。
そろそろレトロフリークでのゲームプレイを再開しても良いだろうという所ですね。今週中に前述の通り日常生活が楽しくて仕方が無い身体が手に入る目処が立っていますので。
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ノーパンの快感は貪る必要が無くなって来ましたね。浴衣での仮眠とベランダでの歯磨きの時以外ノーパンになる必要は今後無いでしょう。
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元エースは『殺さないで』とか『死にたくない』とか言っているようですが、記憶抹消ですから死にはしないので安心しなさいとだけ言っておきたいですね。
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それも結局は泣き落とし作戦に過ぎなかったようで。それも嫌がらせをいつも通りしつつですから、まともな作戦にすらなっていない感じですね。
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例え成功権を取り戻して力で上回っても、人格面で春香さんの方が上回っているという事を私は忘れはしないでしょう。
一方で芥見先生はどういう人なのでしょうかね。現時点で春香さんよりも私への関わりが少ないので、今後関わるようになって来てからという事でしょう。
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サイコパスって結局こういう存在だったという事ですね。
自分のポリシーをネタにされたり批判されると不機嫌になる癖に、相手のポリシーというものを忌み嫌うというまともに良好な人間関係を築けない性質となっている訳ですね。
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【06月08日(土)】
クロームブックでのキーボードの操作中に砂の毛皮の怒鳴り声が聞こえて来た……そんな夢を見たのさ!
こういう夢を見させるのは他でもない、元エースがキーボードの解放がされれば砂の毛皮は帰って来るぞという脅迫という事ですね。
元エースは勝利が目的ですからね。今朝も私の歯に挟まるような野菜を用意させるという事をしまして、勝利が目的だから達成した瞬間に既に果たしている訳ですからね。
なので、相手の勝利を妨害すれば自分の勝利の達成となってその瞬間に目的が成されるという事のようですから。
こんな感じで6月9日の最後まではこういう達成した瞬間に完結している勝利の貪りを続けるでしょうから油断出来ないという事ですね。
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日本三大勝利が目的のアニメは。
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・ドラえもん
・ドラゴンボールZ
・神無月の巫女
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という所にあるでしょう。
どれも捻くれた作品になっていますからね。勝利が目的ですから。
身内間で復讐し合ったり、勝ち続ける為に延々と敵が用意されたり、主人公以外が目的である勝利をガッツリと獲得したりとか。
アニメゼアルに関しては神無月の巫女のディヴァイン救済の失敗を教訓にして一番の目的の勝利はディヴァインであるからと劇中での勝利はとにかく迷走していましたのでカウントには入らない所でしょう。
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稲船神としては八雲泉奈のイメージ声優は高山みなみ氏としたけれども、コナンスタッフの推奨から鬼頭明里氏にするという事でしょう。
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YOUは何しにで過去の火山YOUの話の時に『ホットもっと』のナレーションが無かった件。
これは、相葉マナブの目論見が頓挫した事の示唆という所でしょう。
元エースとはムーンドリーマーの発信に不満があるという点で共通していたのですから。
こんな感じではないですかね。マナブに元エースの要望通りにムーンドリーマーの書き直しに協力してくれれば私から勇美だけをデビューさせてあげるとでもそそのかしていたのだろうという事ですね。
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元エースは手札切れという所でしょう。
陳さんを特別に使うという手札は水曜に浪費してしまったので。
小池さんでは打撃には繋がらないですが、手札切れても何もやらないよりかはマシという足掻きという事でしょうか。
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どうやら、漂流少女を『かの子』と呼んで親しみを持たさせて私にお金よりもロマンを掻き立てさせようとしていたのが近藤信宏監督だったようで。
彼の執念の内訳は以下の三つとの事のようですね。
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・エイス・デイズを自分に作らせてもらえなかった
・勇美の黒星の多さ
・鬼滅と自分と名字の同じ近藤春香さんへの妬み
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こういう感じでエイキコンボになる訳ですね。後は閻魔様に任せれば良いのでしょうけど、どう閻魔様は働いてくれるのでしょうか。
しかし、エイス・デイズを私の最初の成功作品に捏造する為に応募漫画も聖なる腰衣の神様も採用が凍結され、ネットに上げたツクール作品は原田容疑者に中傷させると、元エースは私の邪魔ばかりしていたという事に他ならないでしょう。
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来週の予告でコナンはずばりなレトロフリークでの展開、人生の楽園はパロディアスの本格化を提示したという事ですね。
後者がミクホルにしなかったのは豊姫の自分の番組のコメントが結構無理している事を考慮してのものでしょう。
やはり、ここは写真投稿コーナーのように言葉よりも実際の光景で紹介したい所ですからね。
しかし、この辺りは地デジ化してしまったのですから妥協してもらうしかない所ですね。
ミクホルの推奨は明日の夜のミク番組にある所でしょう。MXなので録画の電波妨害しないようにこの時間にテレビを観ないように気を付けないといけませんね。
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【06月09日(日)】
[2024/06/09 06:49]
やはり、横書きの方が私にはしっくり来ていただろうという事ですね。ポメラで必要だったのが方眼用紙という事だったようで。
それも、クロームブックのキージャックが無くなればつぶやき風以外にポメラを使う事も無くなるでしょうから。
もしくは、作業所に置いておくという手法もアリではないかという事ですね。午後の休憩時間に使う事で手っ取り早く書く事が出来るという点で重宝しますからね。
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相葉マナブはくさりモチへの未練タラタラというのが現状のようですね。今度はパロディアスの機刃のCODOCでのブロック販売に踏み切る要因になったコレうまの旅及び大場美咲アナへ恨みの矛先を向けて来たようで。
くさりモチ食べられなくなった人って皆今こういう感じになっている訳ですかね。お気楽な雰囲気のテレビ番組のプロデューサーですらこうなのに、小説という確実に売れないと死活問題になる役職の川原礫氏なんて相当な事になっているという訳でしょう。
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勝利が目的だと、勝った瞬間に責務が終わってしまうので、その後がどうでも良くなるから問題なのですよね。
給料に当てはめれば良いでしょう。ラスボスに勝利する事が給料振り込みと同義になりますので、平和の維持などサービス残業のようなものになってしまうという訳ですね。
しかし、身体のコンディションが増していった事によって『そういう考えの存在もいるんだな』程度に思えるようになりましたね。
重要なのは、そういう存在をリーダーにしたり支配を許したりをしないという事に尽きる訳ですね。
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『そういう考えもあるんだ』とは思えるようになりましたけど。
ならば今後創作物はどういうのを重宝すべきかという事になりますね。
やはり、正しい考えの者が強いというのは王道であり魅力の一因となりますからね。
そこで私的にはそういう人が間違った存在と対峙していないで、色々な『正しい考え』が共存する作品が良いかという事になりますね。
しかし、正しいと間違いの対立の作品にも魅力はある所でしょうから、鬼滅のように読み進めていく価値があるという所になるでしょうね。
要は、そういう作品は『広く浅く嗜む』というのが丁度良い所でしょう。
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後、正しいと間違いというのが創作家の主観による所が大きい訳なので、創作家の意図を読み解くというのが重要になって来るでしょう。
その後はやはり『そういう考えもあるんだな』と思う事ですね。その作家の考えが自分に合わなくてもそういう考えだという事を余程理不尽でなければ受け入れるというのはユーザーの義務という所でもある訳ですね。
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サザエさんの作戦はどう出るのですかね?
昭和44年放送開始というのを提示した事によって、IVを忌み嫌う相葉マナブはどう動くかという事になります。
今までサザエさんの裏番組を豪語していた所に、信頼していた存在がIVに通じる要素を持っていたとなるとかなりダメージがデカい所と思われますからね。
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鑑定団の暗示から。
元エースが一番憎んだのはフィクションでIVであり、現実だと……私だったようですね。
それはそういう訳でしょう。何せ春香さんを差し置いて私の力の封印を優先して行った訳ですからね。
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久櫛氏はここまで来るのをずっと待っていたという事でしょう。
元エースの代弁をして私を精神的に疲弊させてしまう事に耐えながらも、状況打破の機会というものを伺っていたのでしょう。
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つまり、これで連鎖的に鈴木伸也氏との決着も着くという事でしょう。天野こずえ先生が長年待ちわびた目標が叶うという事ですね。
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言うまでもなく、元エースが一番熱狂したキャラがカカロットであり、一番憎んだのがIVという事ですね。
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それと、実体験した私からこれは言わせてもらえるでしょう。
元エースが悪用した、本来ヒトラーの再来を防ぐ為のこの力、正しく使われていても真っ当に機能しはしないものだと感じますね。
決して、人を動かしたり上に立ったり出来なくなる事で心が丸くなるなんて事はない、と。サイコパスでない私ですら窮屈な思いをしたのですから、それがサイコパスとなれば尚の事ですね。
人の下にされる事で丸くなるというのは何時ぞやのドラえもんの殿様の話というフィクションでしかないと私は言える所ですね。
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【06月10日(月)】
結局は元エースにはこれが根本にあるのではという事ですね。
オクトメディウムを発足されれば千歌音ワンマンで成り立っていた神無月の巫女が否定されようとも、同時にカカロットワンマンで構成されていたドラゴンボールZも否定されてしまうという事でそれは堪ったものではないという理屈という事でしょうね。
同時に聖なる腰衣の神様も日向ツバキという可愛い顔立ちで上半身裸で戦ってしまう事でカカロットのお株を奪うからそれはさせてはならないという所でしょう。
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ワンマンは和製英語で、実際に英語でワンマンを調べてみた所、『オートクラット』が出ましたね。
これがカカロットの名前の由来の一つになっていそうです。同時にくさ・ゴーストでVAN・プーキンから名前を取ったバンブジンのライバルのオーロットもそれらが関わっていると思われますね。
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簡潔に書きます。
藤子・F・不二雄先生は日本を救いたかった。
しかし実際にはひみつ道具など存在しない。
そこで救世主となるコチ・マルティノッジを渇望した。
それでエイス・デイズ計画に賛同したという事ですね。
私が言いたいのは二つですね。
多少の犠牲は致し方ないという考えに踏み切れる人は自分がクレバーだという自負を抱く所でしょうが、その多少の犠牲に選ばれた身としては『はい、みんなの為に犠牲になります』なんて気持ちには断じてなれない事と。
要は彼もデュエル構成を嘗めたので、ロマンチストにも現実主義者にもなれない中途半端な策士に成り下がったという事ですね。
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ちょっと、テレビ番組紹介の記事の方針を見直し。
これは、テレビのイラストのアイコンでも敷いて書くのが良いだろうという事になりましたね。
どうにも、『YOUは何しに日本へ?』『ネプリーグ』『ナニコレ珍百景』等をYOUTUBEから引き抜いて載せてみましたけど、どうにも違和感があった次第ですから。
やはり、小説・漫画・ゲームとテレビ番組では同じ紹介の仕方でははしっくり来ないように思えますね。
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ネックとなっていたのが、『キージャック』と『丸田さん操作』の二つだったという事でしょう。
それを解消する為に稲船神は『ポメラでの執筆にテレビ感想で活躍させる』のと『想起「レトロフリーク」の発足』の二つで対処したという事でしょう。
要は、この二つを続けても元エースに利益は無いという状況に追い込む為という訳ですね。
前者はクロームブックでのキージャックによってパロディアスの執筆が滞る状態であってもポメラでテレビ番組の感想を書くのにアテさせれば朝の時間を有意義に過ごせ。
後者は丸田さんを操作し始めたのが露骨に私が後続のケータイもガラホにした時からという事ですね。
元エースはビデオゲームを屋外に追いやるチャンスとして私にスマホを買わせてアプリゲーをレビューさせて家にいる時間の娯楽は専らアニメという時代の再来を目論んだという事でしょう。
それに加えて私にラヴィを辞めさせて才能を四つから三つに減らさせるのも狙いだったようで。
それに対して私に『想起「レトロフリーク」』を作らせる事でビデオゲームを屋外に追いやる風潮と逆の事をさせ、かつ私に五つ目の才能を発現させる事でダブルブロックをしたという事でしょう。
特に後者はこの状態でラヴィを辞めさせれば才能が忌まわしき数字の四になるから手出しはしたくなくなった事でしょうから。
そういう事なので、今後このさとりのコーナーではレトロフリークでのプレイやツクール作品やスターゲイザーのような特殊なパソコンでプレイ可能なゲームではなく、アプリゲーの類いのレビューは載せない方が良さそうですね。
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元エースは、珍百景の暗示から現在『物として扱われている』という状況のようですね。
それは、T.S.氏とサイトウアユム氏による私の自信を管理しようとしたダブル斉藤コンボが人間失格レベルであり、ましてや人間以外の動物ではそのような芸当の出来る種族がいないから生物失格という所にまで至ったのでしょう。
それで現在元エースは『時計型麻酔銃』を気取っているようですね。かつてのナンバー2の自分であった江戸川コナンの切り札の一つですからね。
ここで重要なのは、元エースには物としても一番ではない事を知らしめる必要があるという事ですね。
それが、今日の旅サラダの録画機を使った上手い活用法と、『想起「レトロフリーク」』の発足が効くのではという所ですね。
これらはそれぞれ旅サラダやビデオゲームをただ受け身ではなくアイテムとして能動的に活用する術ですから。くさりモチを作れなくなった今の元エースにはそういうツールとしての利便性すら無いでしょうからね。
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後、元エースの手出し出来ないポメラもという事でしょう。DM200だと常時文字数表示機能が無くて小説を書くのには向いていませんが、よろず大百科という書く事が纏まっている記事を書く分には十分なので、そういう意味でずっと元エースよりも役に立つ次第という事ですね。
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【06月11日(火)】
物扱いとなった元エースが自分に選びたかったのはやはり如意棒という所でしょう。
しかしこれはあくまで孫悟空時代のアイテムなので、カカロットになってからは専らステゴロで戦っているので選択肢に入らなかったという訳なのでしょう。
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幕張的な表現で、ドラゴンボールZはカカロットの『B』だけで成り立っていたという事になりますね。
それを批判するのが冒険王ビィトとか、ビーストサーガとか、東方鬼形獣(ワイリービースト&ウィーケストクリーチャー)などが挙がるでしょう。
忘れてはいけないのが超のビルスも『B留守』という意味合いで乗り気で作ったのではないというメッセージが籠められていた訳ですね。
これらはドラゴンボールZと違って登場キャラが全員活躍するオクトメディウムの推奨であるのに対して、B’tXは様相が違う所でしょう。
車田正美先生は聖なる腰衣の神様推しなので、Cまでやってくれるこの作品を押さえ付けてまでBまでしかやらないドラゴンボールZを存続してんじゃねえという意味合いでしょう。
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ムーンドリーマー神奈子は木多康明先生に名前の似た喜多村英梨氏という事で。
ニクセンの加奈子はほとんどBだけで魅せた逸材という事ですね。尿を絞り取る描写はあるもののそれ以外にヴァギナは使う事なくおっぱいとスカートで身体張ってくれた訳なのですよね。
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アンビリバボーまで眷属だったとはですね。司馬遼太郎氏程の存在すら元エースは引き込んだのですから納得するしかないのですけどね。
しかし、これで眷属との関わりは最後になる事を望みます。パイプ内の有毒ガスの話だった事からモモワロウはガスじょうポケモンのゴース系と同じタイプの組み合わせになったのでしょうから。
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元エースと決着着けば解決するでしょう。
それから『想起「レトロフリーク」』や、世界はデータで出来ているやアド街ック天国が推すパロディアスの機刃の展開も本格的になる事でしょうし。
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ゴース系と同じく東方虹龍洞の舞台も同じ意味合いという事になるでしょう。いよいよこれで不毛な戦いも終わりという事でしょう。
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今の元エースの現状は、例えムーンドリーマーを書き直させて勇美に実力で依姫に勝たせても、人物に自己投影する権利が無くなっているので意味が無いという所のようですね。
肝となるのは、これを解決出来る事と処理出来るのか否かという所でしょう。
さすがに自分の不利は感じているのは明らかですからね。遅咲きである錦鯉に自己を重ね合わせていつか自分も彼等のように望みが叶うと思いたいようですから。
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【06月12日(水)】
珍百景で鯛が人間の乳首に食い付くという表現があったのは、何かと乳首へのこだわりがあった『やっぱりトイレは怖いトコ』が再入手出来るようになる事と、私がもう乳首でセックス並の快楽を享受するのが困難になったからやめなさいという二つの意味合いがある所に思えますね。
私がノーパンの時に乳首責めに走る傾向の一因になっているのが怖いトコが再入手出来ていないからというのが大きいからなのですよね。
それが手に入れば私は乳首責めから卒業という事になるでしょう。
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ビートマが主人公のプラスターワールド、大概が元エースはカカロットがBで成り立っている事を示唆した作品への報復はしていますがこれも例外では無かったという事でしょう。
引き延ばしをさせる事で作品の質を下げさせたという事でしょう。本来は2クール目でマイナスターと決着が着いた時点で完結へ向かう手筈だったのでしょう。
このように、元エースは引き延ばしが質を下げる事を頭でちゃんと理解しているからタチが悪かったというものですね。
それでいながらドラゴンボールZを引き延ばさせたのですから、これは欲望に負けたという他ない所でしょう。
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最後に元エースが不満をぶつけてきたのが、煉獄さんとツバキと泉奈の三名だったという事ですね。
それで、
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・イズナ
・ツバキ
・キョウジュロウ
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でイツキコンボになる訳ですね。
はい、古泉一樹ですね。彼はこの三名に見事に接点があるという事で。
泉奈は言わずもがな小泉八雲から名前を取ったので『こいずみ』繋がり。
ツバキは『イツキ』と一字違いで。
煉獄杏寿郎は『くうじょうじょうたろう』に名前が似ているので一樹が小野大輔氏という所になる訳ですね。
猗窩座にしなかったのは月島一樹というIVの声優で撲殺されるキャラを作られたので、これで元エースは敵への不満を上げる事が出来なくなっているからと思われますね。
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ビデオレコーダーの編集機能がパソコンと比べて脆弱すぎるのには泣けます。
それでいながら撮った番組は弄りづらくなっていますので、これは何か考えないといけない所ですね。
この辺りは小説家デビューする事が肝となって来ますね。フォルダーを編集する番組一つずつにして、録画するのは一週間の内に全て観るものだけにするとか工夫出来るようにならないと割りに合わない感じですね。
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【06月13日(木)】
忘れてはならないのが、元エース自身が自分の行わせた地デジ化を憎んでいたという事ですね。
なので、昨日の夕食を大量にさせてデータ編集中にお腹が痛くなるように仕向ける事でレコーダーに否定的な意見を書かせてなけなしの満足を得ようとしただろうという事ですね。
しかし、それも元エースの悪行の最後になるのではと思う所ですけどね。それを書いた際の文字数が1025と他でもないモモワロウのぜんこくナンバーになりましたので。
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どうやら、元エースの更新曜日はカーカキンキンカーキンキンで話題になったフロムエイトと同じく火曜と金曜のようですね。
その曜日には四大少年誌+ヤングジャンプという強力なアニメ化候補の宝庫の雑誌が販売されないですから。
確かに遊戯王全盛期+コナンの掲載誌のサンデーが出る水曜日が最高潮であるものの、木曜にはチャンピオンとヤングジャンプが出るので弱体化するものの更新はされないようですね。
そして、四大少年誌にヤングジャンプが付加されるという構図も、4の字を嫌う元エースに大きく関わっている事でしょう。
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現状整理。
元エースはオバロトークを書いた事によって砂の毛皮と鳥山明先生を手放し、かつそこから私に遺産が入った事によって『ぶっ潰した』状態にあると判断して良いでしょう。
しかし、潰された状態でも暴走状態なのか稼働していたので。これはとどめが必要という所でしょう。
そして、今はキャラクターに自己投影出来ないから勝利をもたらす物にしか投影出来ない状態、かつ近藤信宏監督が作る勝利にしかありつけない状態だろうという事ですね。
これは、元エースと近藤監督は互いにそりが合っていないだろうという事ですね。
前者は一番ではない監督の作る勝利など摂取する気はないと、後者は自分が遊戯王エイス・デイズを作りたかったのにその権利をその気の無い私に与えているから従う気はないと。
そして、エネルギー源が近藤監督にある今、彼は自分を選ばなかった復讐と、元エースに力を与えずに機能停止に追い込んで自分がエイス・デイズの製作権利を得ようという事なのでしょう。
機能停止でしょうね。バッテリー切れのような状態になって眠りにつくという感じで。
私は近藤監督に復讐権もエイス・デイズ権も受け渡すつもりですね。
元エースが対処されれば引導を渡すのは私で無くて良いし、エイス・デイズを作る気などないですからね。
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念頭に置いておくべきは近藤監督が作るのはブラストオブファイブではなくエイス・デイズという所にあるでしょう。強さや勝利への渇望は大体元エースと同じでしょうから。
なので、私はこれに対して余り応援したいとは思わない所ですね。
そして、『主人公』となるコチ・マルティノッジの声優さんは上坂すみれ氏になるようですね。御束総二以来の主人公TSキャラになるという事でしょうね。
近藤監督の理想としては元エースの施した枷がある状態でありながら自身がエイス・デイズ製作の権限を得られたらという所だった訳でしょう。
しかし、実際は権限得られるようになるなら自然と枷も外れるでしょうから。
エイス・デイズには漂流少女同人誌、無双でない方の恋姫、そして私の打ち出す聖なる腰衣の神様が強力なライバルとなって君臨する事でしょう。
でも、誇り高さが求められるのに卑怯キャラが高い地位に就きがちな遊戯王ではコチが正々堂々とデュエルして卑怯なデュエルの無い映画となれば、それだけで需要が高まる所でしょうからかなりの人気作品になると思いますね。興行収入500億円は無理でしょうけど。
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お空こと霊烏路空は近藤監督製のコチ・マルティノッジに立場を似せたという所でしょうか。実際には地霊殿で最強なのは勇儀ですから。
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やっぱり近藤監督は論理性がおかしいですね。
現状のエイス・デイズのライバルが退けられている事は、春香さんに勝つ事と結びつかないですから。
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[2024/06/13 19:25]
今日観た世界遺産にて、暗示は終わったのだと思いたいですね。
暗示→安慈→明王→世界遺産の条件の不動産となり、かつ問題を多く抱える裏番組の一つへのアンチテーゼで『学ぶ』とか言っていましたし。
そして、1泊では暗示ではなくネタで鬼滅をやっていましたし。
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散々私に関わる事となった『卑怯な人達』。
その心理は『敵や下の者への無関心』とか『自分も卑怯な事をされた経緯による報復』の二つがある所でしょうね。
後者に関しては卑怯の連鎖という所でしょう。卑怯を一つ許すと芋蔓式に増えていってしまうという事ですね。
それが戦争の一因になったという事でもある訳ですね。
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【06月14日(金)】
元エースという、食べ物すら攻撃に使ってくる存在と戦わねばならないので。
ここは自分に必要な分だけを摂取するようにする『要りません』精神が元エースが日本人の弱点として愛用している『勿体ない』以上にこの存在と決着が着くまでは重要となると思いますね。
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同時に、糞真面目に頑張るというのも元エースの思うつぼという所でしょうからね。
なので、来週から気分でラヴィを一回休むかどうかを決める柔軟性というものも必要になって来るだろうという事ですね。
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ぶっちゃけた話、こういう話元エースが嫌いだから敢えてしておきましょう。
遺産が思った以上に入ったので当面お金には困らないという事で、ラヴィに自主的に休日を作っても元エースとの戦いを有利にするという点からも罰は当たらないだろうという事になる訳ですね。
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卑怯を恥じない存在と戦う以上、そういう感性って必要になってくると思いますね。
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元エースがドラゴンボールZという生きる希望を失ってまで存続しているのは、他でもなく何かしらの私の大失敗が欲しいからでしょうから。
逆に、私の生活が安定すればその願望から180度傾く事となりますから痛手という所でしょう。
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ラヴィ四日ならば色々と余裕が出るというものですね。
要は休日が三日となる訳ですから、紙のゴミ捨て場への出向きをその休日だけにすれば十分に本に遭える確立が高くなる所でしょうから。
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元エースは春香さんよりもIVを憎んでいるから、つまり私よりもIVを憎んでいるという事で、それが肝になりそうですね。
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6月27日はこれで丁度良くなったという感じですね。休みになってしまうのが、ごく自然に今後の私の方針と合致してくれましたから。
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『東方頓智記』復活させますかね。
以前はこれを書いた時からアクセス数が下がったので需要が無いと思ってしまったものですが、今では元エースという存在が手回ししている事は知っていますからね。
書くのは大変ですが、小説と図鑑のハイブリッドという代物は意味が高い所に思えますからね。
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【06月15日(土)】
元エースの現状は、『過去の栄光にすがりながら私への嫌がらせを続けて満足しようとしている』という所でしょう。
つまり、ウォン・ユンファとイズミを足して二で割ってないような存在に成り下がっているので、もうこれは対処するしかないという所ですね。
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東方頓知記、鈍っていなかったどころかバージョンアップすらしていた手応えでしたね。
やはり、波紋の力は強かったという事でしょう。これを伝授してくれた春香さんには改めて感謝という所ですね。
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ミスターディー=ゆきのさつき氏もIVには憤りを感じていたという事でしょう。
その為に元エースは気に入ってコチ・マルティノッジ役にしようと躍起になっていたという事でしょう。
しかし、旧名の雪野五月が雪子姫を彷彿とさせるからとノーパンミニスカ和服キャラにしよう等としていたから平仮名に改名されるというように元エースにも憤りを覚えていたのを失念していたのが失敗だったという事に他ならない訳ですね。
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東方頓知記も、現時点ではボチボチという方針が良さそうですね。
クロームブックを使えるようになったらガッツリとイオタで執筆しまくるようにすれば良いと。
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そのように元エースと決着が着く→私が小説家になれるとなれば、自分に余裕が出来て人生シリーズの読み進めも出来るようになるという事でしょう。
それに続いて鬼滅もですかね。アニメはキツかったですけど、余裕が出れば漫画はイケるでしょうから。
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クロームブックが使えるようになればポメラはつぶやき風のみの活用法になるだろう事。
そして、現状はそのつぶやき風で朝の執筆が捗る脳を鍛錬する必要があるという事で。
ちょっと書き方を返る次第ですね。こんな感じでサブテーマを決めて書くという感じで。
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[旅サラダ]
今日はこれが楽しみという所ですね。9時30分には録画完了しますから。
いつも通りにゲストの旅をエアロバイクのお供に、それから海外の旅は昼食後に観るとしましょう。
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[紙のゴミ捨て場]
[2024/06/15 08:54]
今日は休日なので、これから行って来ようと思います。
いつも本があるとは限らないのが難点ですが、散歩にもなりますので余り損をしないように心掛けていますね。
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[ハーフパンツ]
近年だと6月の時期から長ズボンはキツくなる所ですが、今年は一段とより早くなっていますね。
しかし、波紋が更なる促進をした事によって更にハーフパンツ状態が楽になったというものですね。
ノーパンで履くのもより快適になっています。しかし、汗をかくと面倒なので夏が本格化したら出来ないかも知れないという事ですね。
それから、ハーフパンツの一つが穴が開き始めたので新しいのを購入する事も考えないといけない所ですね。
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[コーヒー]
森さんから貰ったコーヒーが相当な量だったのでまだ使えそうですね。
砂糖が入っていませんけど、こういうシュガーレスで飲んでいた時期が長いから余り気になりませんね。
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[小説:鋼の錬金術師]
これはどう読んでいこうかという所ですね。
この作品には結構な鬱・グロ描写がありますので心構えが必要な所ですから。
そして、ハガレンの特徴として鬼滅と違ってオリジナル要素を入れる余地があるという事ですね。
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[ゴミ捨て場へは]
ちょっと時間が中途半端になってしまいましたので、エアロバイクを行ってからという事にします。
健康カプセルで提示された食事一時間前までに運動をするというのは自分に合わなかった感じがしますので、時間は午前中ならば自由にしたいものです。
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[やっぱりトイレは怖いトコ]
これの暗示を観る限りいずれ再入手は出来る所でしょう。
しかし、内容は女の敵かつバッドエンドと言って良い結末だったので、ノベライズの際には考慮が必要となって来るでしょう。
けれども、基本的に私は『ヒロインが可哀想』であればそれが上回る所なのですけど、この漫画の場合には興奮と両立する事となったイレギュラーな内容なのですよね。
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[スターウォーズ]
稲船神のお気に入りだと判断して良いのでしょう。色々な所で私に関わって来ますからね。
ロックマンに関してもXシリーズでライトセイバーのオマージュ的な武器が出て来る所ですからね。
無印では出ないのはファミコン媒体によるスペックによる問題が多かった所でしょう。それに加えて長らくXシリーズのみの産物だったから無印では違和感が出るようになったのも起因している所でしょうね。
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[元エースの守備範囲は]
二次元だけだったという事でしょう。つまりスターウォーズのような三次元と特殊技術の産物は自分の範疇の外にあるという事で。
逆に言うと稲船神が読書とか三次元も大切にするからこその感受性というものがあったという事でしょう。
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[ふなっしー]
稲船神が好んでいる概念っぽいですね。語呂が似ていますので。
今ではさすがに過去の存在ですけど、息は長かったですよね。
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[茨木華扇]
主人公の場合の彼女は、『依姫のような真面目で強い人物を主人公に』と『東方原作に悪役を』という元エースの要望を『同時に』叶えてあげたので元エースはこれに文句を言う筋合いは無いという事でしょう。
しかし実際には相葉マナブを操って私にディスらせるように仕向けた訳ですけどね。
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[クラフトワーク]
現状の元エースがやっている事はこのスタンドの能力的な事という訳ですね。
創作家二位の自分の地位を固定する為に私やその他の要因を封じたまま固定しているという事で。
その二位にしている要因の春香さんをリスペクトしてサーレーと同じく原作で死ななかった敵スタンド使いのマリオだったという事でしょう。
彼女はハードモードという言葉を愛用しゲームが好きなので言わずもがなビデオゲームの神様たるマリオからであり、スタンドがソフト・マシーンになったという事でしょう。
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[ここでもIV]
元エースの私の封印は芥見下々先生を4番目にさせない為という意味合いもある所でしょう。
芥見先生は全然喜んでないでしょうけど、元エースは本人の意思など知ったこっちゃないですからね。
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[レナ・タイクーンのキャスティング]
川澄綾子氏なのは、『ギルガメッシュの関係者』繋がりという所でセイバー役を演じた経緯からでしょう。
誰しもが中原麻衣氏を希望した所でこれだったので、そちらの方が重要だったという事でしょう。
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[鑑定団の幸せの権利の判断基準]
これは以前に書いた通りに、如何に建設的な言動を行ったかに委ねられる所ですから。
その意味で私のオリ主よりも依姫が一番という事になる訳ですね。
なので、今日私が頓知記で依姫の事を書き上げるに至ったのでそれを記念して色々な人が鑑定団を今日観させたいと思って仕向けたという事でしょうね。
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[司馬遼太郎氏の見解]
これは、天野こずえ先生と同じく鈴木伸也氏の被害者と取っておかないといけない所でしょう。
元エースの眷属になってしまったか、ならずに心強い味方になってくれたかの違いであって。
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【06月16日(日)】
[敵として脅威な存在]
元エースは既に自分の命日が令和6年6月19日(水)になるという事は知ってしまっているのでしょう。
つまり、自分が思い込まされていた命日よりも大幅に早くなってしまったという事ですね。
なので、自分の地位を二位にキープしつつ嫌がらせの持久戦をして来た所を。
今度は新しい嫌がらせをして奇跡を狙うという方針になったという事でしょう。
嫌がらせという点を見直さないのが元エースらしい所であり、この存在が人間の頃に努力しないでエースの座が務まる実力を持ってしまったが故の弊害という所でしょう。
こういう感じで、努力してこなかった者にチートを与えると敵にとってこの上ない脅威となる訳で、戦争する上ではこのような存在を自分側にしておけばチートさえ用意すれば優位に立てるという事になってしまう訳ですね。
その理論を否定しておきたいのが三輪防人長官とスパンダム長官だったという所でしょう。
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儚月抄霊夢もそういう感じでしょう。しかし、彼女には前二者と違って擁護の余地は設けられていますが。
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[相葉マナブの足掻き]
健全な勇美支持者である『YOUは何しに日本へ?』とよりを取り戻そうとしている訳ですね。今まで散々健全な同志であると騙して来たのにですね。
こういう根性だから元エースと波長が似通ったという事で操りやすかった事なのでしょうね。
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[相葉マナブの擁護点]
神奈月氏をナレーターに起用している事から、本来は八雲泉奈の登場によってイズミの問題点だけが解消されれば良かった所なのでしょう。それによってイズミが一時の間違いで済む手筈だったという訳で。
しかし、イズミと同類のIVまで作られてしまったから状況が変わってしまったという事ですね。
これによって報いを受けないゲスにその都度対処したキャラを作っても根源を絶たないと意味がないという理論に陥り。
それによって彼等と正反対の誠実な人物である黒銀勇美を一番にする事でそういうゲスの出る幕を奪おうとする算段だったという事でしょう。
問題となるのが勇美『だけ』を売り出させようとする作品のキャラクターとしてではなくアイドルとして見る感じでプロデューサーとしての手腕を悪い意味で発揮させようとした所にある訳ですね。
つまり、現実とフィクションの区別がついていなかったという悪い意味でのオタクの方針があったからという所でしょう。
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[読書意欲]
現状を整理しておく必要がありますね。
──もう、わしかわいいや奇天烈遊戯王を電子ペーパーで一気読みしていた時のような120%の充足感はもうそう簡単には味わえないだろうと。
ハリー・ポッターに肉薄する文章力と内容の面白さに加えて、原本10冊以上にもなるボリュームをコンパクトに一気に読めてしまったという事から、これをまた味わおうというのは敷居が高すぎるという事になるでしょうから。
つまり、今後読書は機械的に一度に読む時間を決めて読み進めるのが良いだろうという事になりますね。
況してや、今では読書と執筆以外にもエアロバイクとかしこたま溜めたレコーダーでの番組視聴等の趣味が増えた訳ですからね。
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[ムーンドリーマー紫の処遇]
遠音ランティスを没にした以上、彼女自身の意思で『霊夢に月で穢れをばら蒔かさせる』という筋書きをしたという事になりますので、ここは慎重にいかないといけないでしょう。
そう言っても東方原作でも黒幕系の人妖はそれ位のエグい事やってますからね。いつも大事には至らずに済んでいるだけで。
5D'sで言うとトビーの死因がディヴァインが首謀者ではなくアキ自身が起こした事故という事になるようなものであるから、事は重大という訳ですね。
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[コナミとウェンディ]
状況を整理。
真島ヒロ先生は自分のアニメを左遷させたアニメゼアルがあのような形であったから元エースの眷属になり。
アニメゼアルへの報復を寧ろしづらくした地デジ化への逆恨みからそれの原因となったウェンディ・ギャレットへの訝りから。
ウェンディ・マーベルを作って画像検索での『ウェンディ』での結果が専らマーベルになるようにして憂さ晴らしをしたという事でしょう。ガン×ソードがセールス上失敗している事も利用して。
こういう事なので、コナミの穏健派はウェンディ・ギャレットの扱いに対して考える所があるというものでしょう。
それで時折ウィンダとかウェンとか彼女を意識したカードを作っているという事なのでしょう。
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[黒の組織とは]
要は、大規模なヤクザ集団と取って良い所でしょう。人も平気で殺しますしね。
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[戦争と創作物]
共通する所は『終わらせる事を考えないといけない』というものでしょう。戦争の場合はまず起こしてはいけないのですが。
ここで問題となるのが勝ち続ける事を目的とした人が強力な執念を持ってしまっているケースという事になる訳ですね。
それに対して、稲船敬二氏は終わらせる事をちゃんと考えて作っているという模範的な所がある訳でしょうね。
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[継続型の創作物]
対して、キノの旅のようにずっと続けていけるスタンスを確立したケースであるなら問題ない所でしょう。
私のパロディアスの機刃もそういうのを目指して構築した訳です。
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【YOUは何しにからの返答】
結論は、IVを作った桑原智監督→それを作らせる原因を作ったディヴァイン→それを小野勝巳監督に作らせた元エースが一番悪いから相葉マナブも被害者だったという事でしょう。
しかし、支持するのとは別であり、聖なる腰衣の神様を一推しする世界遺産の方を大切にするという意味合いのようですね。
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[コナンと人生の楽園の私の評価]
暗示が入れ替えられていましたが、それを整理すると。
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・コナン……文豪
・人生の楽園……努力家
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こういう感じになるようですね。
まずコナンは言わずもがな作品の随所に推理小説をはじめとした小説のオマージュがありますから分かりやすいでしょう。
楽園の方は創作物に口出しは基本しないが茨木華扇だけは嫌っていた理由からでしょう。
彼女は努力の価値を理解していないという、単に自分が努力嫌いなだけで終わっているジョセフ・ジョースターとは比べものにならない程に主人公向けでない感性の持ち主でしたからね。
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[元エースと卑怯]
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ひきょう【卑怯】
[名・形動]
臆病で、また、ずるくて、正々堂々と物事を行わないこと。
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《明鏡国語辞典MXより抜粋》
こういう事なので、二対一の割合で元エースにとっては『卑怯とは褒め言葉』になる次第という事でしょう。
なので、オーバーロードは正に臆病以外で『卑怯の王』とでも称するべき魅力の塊だったので入れ込んでいたという事ですね。
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[簡易机の配置換え完了]
[2024/06/16 17:56]
という事ですね。どうにも箪笥の影に隠れて具合がよろしくなくなっていたようですね。
しかし、この箪笥移動させる度に足が外れるので不便ですね。でもホームからお借りしているものなので文句は無しという事で。
これも遺産入ったからもっと良い箪笥に変える事を検討しても良いかも知れませんね。
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[今回のコナンの暗示]
近藤信宏監督に対して、近藤春香さんと向き合えていたかという意味合いでしょう。
妬みから私を巻き込んで色々なものを使って彼女を出し抜こうと姑息な事をした訳ですからね。
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[来週から前後編のコナンの暗示]
解析すると『小暮』と『リヒター』が出て来ました。
スラムダンクと月下の夜想曲に共通して出演している声優さんは置鮎龍太郎氏になる訳ですね。
無論、オクトメディウムに早乙女真人役で出る方でもありますね。
加えて、コナンでも沖矢昴役で活躍しもしましたし。
その意味と創作物の中でも珍しい女性モデルからの男性化キャラという点からピックアップしたのではと思う所ですね。
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[コナンと近藤監督]
近藤信宏監督には痛烈というか、自分の培ったアイデンティティーを真っ正面からぶっ壊されるような想いでしょう。
『卑怯な事をしていい理由など何一つ無い』というのは。
しかし、根本にあるのはアニメゼアルで散々卑怯が横暴したので自分がしてはいけない理由など無いだろうと思ってしまったのでしょうね。
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【06月17日(月)】
元エースにとって敵に無理矢理食べさせるのは自分が食べるよりもオイシイ食べ物の使い方だから、そう簡単にこの権利を手放してなるものか! という事のようですね。
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桑原智監督が作ったアニメゼアルもそういう方針が強かったという事のようですね。
観て楽しいアニメよりも、ディヴァインが葬られる所を容認しながら観た視聴者が苦しむ様を想像して自分だけが楽しむという事をやったようで。
こうなるとアニメ監督失格ですね。でも元から無理してアニメ監督になったのですから、ディヴァインがいなければ彼が監督になるという事が無かったでしょうから。
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私が初めて書いた小説である『聖なる腰衣の神様』。
これは少なくともアニメゼアルのようにユーザーを苦しめて喜ぶというような事は目指しておらず、自分がやりたいシチュエーションをやってそれが人にも喜んでもらえればと思って書いていましたね。
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ムーンドリーマーも同じですね。元エースの干渉によってその例に漏れる遠音ランティスなんてものを書かされていましたけど、それは没にしたので問題ないでしょう。
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東方茨歌仙もユーザーに喜んでもらう事を目的としておらず、元エースに打撃を与える事に特化した作品となっていますから難儀というものですね。
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[卑劣の定義]
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ひれつ【卑劣(鄙劣)】
[名・形動]
品性や言動がいやしくきたないこと。
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こっちは元エースにとって卑怯とは違って少々褒め言葉になっていないだろうという事ですね。
画太郎作品を私のパロディアスの機刃の次に嫌っていますからね。汚いには誇り持てないと判断するのが妥当でしょう。
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[今後の執筆方針]
まだ身体が週三日の休みにしてもらった所の感覚を得ていないので、これを慣らしていけばパロディアス執筆のルーティンが出来るという所でしょう。
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[これも相葉マナブ?]
私のブログで現時点で唯一となっている、記事への評価がポメラの内容なので。
元エースの封印下でこういうのが来るという事を判断すると、これも新田良太氏辺りだろうという事になる訳ですね。
狙いは『他の人は別に常時文字数表示機能が無くても気にならない』というイメージを強くして私の自信を奪う所でしょう。共同作業として元エースの方は『最強の執筆ツール Mery』を上位に来るようにするという感じで。
こうして常時文字数表示下で無いと執筆意欲が出ないのを自信を持てなくした所にキージャックを追加する事で私の執筆内容を操ろうという魂胆という事でしょう。
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[知られざるガリバーに]
元エースは罠を敷かせた。こういう事をさせる権限が元エースにはあるという事なのですよね。
しかし、昨日観た所で暗示はこれまでというものになっていましたからね。今日のジャンプの新連載の暗示が『サイバスター神代』なのに対して『フルヤ』を出していましたので。
元エースの狙いは東方キャラに喋らせる項目を3から4にさせる事でこの数字にした事により自分の要望に応えなかった扱いにして報酬支払い義務から逃れ、かつ元エースの考えたお気に入りである『東方闘長鬼』にて勇儀と咲夜に猗窩座をディスらせるという自分好みの『トーク』を作らせて一石二鳥を狙ったという事でしょう。
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その流れを一番示唆していたのがブービームトラップという所でしょうね。これはクラッシュボム(破壊)以外での撃破が出来ませんので。
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こうなると、大は小を兼ねるという諺は時と場合による事になる訳ですね。こうして暗示は多ければ多い程良いという定説が覆されましたので。
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後、佐藤上白が主人公だった『うさぎ帝国』は味方だったようですね。しかし、手回しをするタイプだったのでEXボス成分でこいし辺りでしょう。
この作品を読んだ時に『ココアが来る前の前日譚としてきっちりやって欲しかった』と思わせる事でその思いを私に『幽々子オブイエスタデイ』で実行させたと思われますので。
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こいしの能力の如く無意識下でオクトメディウムにも影響していたかも知れませんね。
ココア登場して原作改変型にしたのに疑問符を持たせる事でオクトメディウムを原作改変ではなく全く新しい別物という造りにさせたという事で。
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[FF8と違ってリスク無し]
元エースは私をモンスターに見立てて、退魔の腕輪のような力を発揮してエンカウントをしないようにしていたという事でしょう。
FF8のてきよけでは戦わないとSEEDレベルが下がるリスクがあったけれども、これにはそういうのが無かったから実に厄介だったという事ですね。
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それを、元エースは私が産まれた時から施していたようですね。
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[珍百景の暗示の整理]
元エースが無限列車編を利用しようと操ったのが近藤信宏監督であり、無限列車編を潰そうと従わせようとしたのが知られざるガリバーという事ですね。
そして、後者は保守派であり寅丸星の成分である事なのは本当なので安心しなさいという意味合いでしょう。
利用から潰しにシフトチェンジしたという事で、元エースが如何に切羽詰まっているかというのが分かりますね。
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[四方遥香の容姿]
恐らく、近藤春香さんと近藤春菜氏の中間という感じにしたという事でしょう。
そうしておかないと春香さんはスタイルまで良いという事であるので非の打ち所が無くなり、下手にそれを二次元で出すとかえってよろしくないという判断からでしょう。
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[元エースの性質]
北斗の拳の悪党達と違って、実際は吉良吉影のような異常で害悪となる趣味嗜好という所でしょう。
勝利にしか生き甲斐を感じられず、現実でそれを得る為に敵の不幸も必要になって来たり。
人の考えや敵への憎悪が凄まじいのでまともなコミュニケーションが取れないという有様というこれらの事が害悪となった要因でしょう。
それらの集大成としてコチ・マルティノッジという常軌を逸した主人公を求めたという訳でしょう。
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